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お知らせ

2019/5/8 会社に奇跡をもたらす経営計画書

2019.05.08

京都市西京区の渡利会計事務所です。

本日のテーマは、第二の”最強”の道具・・・会社に奇跡をもたらす経営計画書!!

 

会社を経営する社長の中には、職員のマネジメントに課題
を感じている方がおられます。

 

「社員にやる気がない」「すぐに離職してしまう」
そういった課題をお持ちの経営者の味方となるツールをご存知でしょうか?

 

それは、故 一倉定先生がおっしゃっています。
会社に奇跡をもたらす魔法の書“経営計画書”であると・・・
経営計画書とは、社長の戦略書であり、社員の未来像、
事業の未来像、会社(社長自身)の未来像を明確にするものです。

 

昨今、中小企業は人材不足に悩まされています。
それは会社が働く人の不安を取りのぞくこと
ができていないからではないでしょうか。
社員の最大の不安は“自らの未来”である。
それを取り除く責任は社長にありますと
一倉先生もおっしゃっています。

 

我々は皆様の会計事務所業界に対する理解が、
決して良いものではないと自覚すると同時に、
経営計画書こそ、社長自身を本当の意味で事業経営
に目覚めさせ、“革命”を起こせるものである
と確信しています。

 

私たちは、社員一人ひとりにフォーカスした
“人を大切にする経営”を実践している
数ある事務所のひとつであると自信をもっています。
“中小企業を元気にすること”が我々の使命感であり、
10年、20年成長し続けるため、“挑戦と創造”を忘れません。

 

今後も「渡利会計事務所」にご期待ください!